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史上最悪だったソウル五輪


ソウル五輪ボクシング・バンタム級2回戦、韓国の辺丁一とアレクサンダー・クリストフ(ブルガリア)の試合は4-1でクリストフの判定勝ちとなった。
ところが、韓国コーチがリング内に上がり、ニュージーランド人のレフェリーに激しく抗議し、ついには殴りかかった。
すると他のコーチも、これに加わり、トレーナー、審判を含め約20人でのもみ合いになった。
興奮したリングサイドからはパイプ椅子も投げ入れられた。

審判は警官たちに守られて控室に戻ったが、興奮した韓国人は、ここまでも追いかけてきた。
騒ぎを大きくしようとしたのか、静めようとしたのか、会場責任者が照明をいきなり消す。
これで、この試合のあとに予定されていた2試合が延期となった。

騒動のあと、審判の母国ニュージーランド大使館には、韓国人からの抗議電話が殺到。
審判は「身の危険を感じた」と急いで金浦空港から帰国してしまった。

韓国の有力2紙はこの騒ぎを社説に取り上げ、


 「韓国スポーツは惨めなKO負けを喫した。五輪主催国の体面は地に落ちた」 (朝鮮日報)


 「メダルより重要なものを失う」 (韓国日報)


と論評した。



【ソウル五輪 韓国ボクシング乱闘動画】




ソウル・オリンピック柔道の日本人が出場する試合では、韓国人観客のブーイングが、とても酷かったそうですね。

2018年の冬季オリンピックは、韓国の平昌かよ。┐(´~`)┌ ヤレヤレ
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